2011年10月15日

今度こそ・・・

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正真正銘、羽田空港国際線ターミナルの到着フロアです。

バンコクのホテルを朝5:30に出て、結局1日掛かりでの帰国路。
てか、いまどきバンコクからで乗り継ぎ旅程を組むのなんて、我ながら物好きだなぁと思ってみたり。

ところで時間を少し巻き戻し。
ひとつ前の日記は、香港機場の乗り換えコンコースにあった、台湾料理カフェで書き込み。
時間的にもお昼どき、小腹が空いて来たので何か食べたいなと。
後で機内食が出るのもわかっていたので、軽くでいこうと、点心2点。
小籠包と、ワンタンスープ(とコーヒー)。

で、そのうちのワンタン。
牛丼どんぶりくらいの器に、日本人おなじみの餃子より大きいワンタンが6つ。ボリューミーでした。
そういえば、ワンタンが小さいのは日本独自だったっけ。

その後機内食もでて、ずっとおなかいっぱいで帰国。あとは、リムジンバスに40分乗れば、今回の旅のゴールです(羽田だと気軽で良いね!)。バス待ちが30分くらいあるけど・・・w
というわけで、今回の旅の記録もこれでおしまい。
posted by かりかり at 20:31| Comment(0) | TrackBack(0) | かりかり紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ただいま

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ただ今、ここまで戻ってきました。
看板が感じだと、なんだか懐かしい感じがします。
                              
                              
                              
                              
                              
                              
                              
かな文字は、(商売っ気のあるところ以外)ないけどw
posted by かりかり at 14:04| Comment(0) | TrackBack(0) | かりかり紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今日だけですが

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ここバンコクには、昨日の夜に着いて、明日の朝には発ちます。
これも航空券の都合で、24時間以上滞在にしないといけない制約があって、最低限のラインで組んだのです。
(その後もうちょい滞在が増える方向の変更も考えたものの、空席枠がなくて断念)

というわけで、今日1日だけ、バンコク市内を散策しました。
何せ時間がないので、絞り込まないと。
午前は繁華街をウィンドウショッピング、午後は寺院と王宮の見物としました。
繁華街は、本当に活気がある! 活気がありすぎて露天が多すぎで、歩道が歩ける状態でないところにもしばしば出くわしました。

昼食はフードコートで。アジアのにわか滞在でフードコートの存在は本当にありがたいです。
(といっても、比較対象がシンガポールしかないけど)
日本のそれとはまったく違って、個人経営の食堂の集まりがショッピングセンターにあるようなもの。そこへお金とサービスレベルの管理が大家側で行われているので安心して利用できます。

寺院と王宮。建物的には王宮も寺院とそう変わらない造りをしている印象を受けました。
とにかく、金ぴか。

それから、王宮近くからスカイトレインの駅までは川の水上バスに乗船。
報道などでもご存知かもしれませんが、川の水位は設計上の最高水位近くまであるような状況。
(水上バスの浮き桟橋が一番上まで上がっていたのでそうなのかなと)
水はにごって、ところどころ木が漂流する中を、結構当たり前のようにたくさんの船やボートが行き来していました。
ちなみに、街中はところどころで土嚢の用意がされていました。

さて、この後少し休憩をしたら、夕食の時間。
ここで、どかーんと雨が降ってしまったこともあって、お昼とは別のフードコートで済ませました。
タイ風すき焼き(風の野菜・えび・豚肉の煮込み)と、店員さんが目の前でミキサーにかけて作ってくれたパイナップルジュース。
で、宿に戻ろうとしたのですが、このショッピングセンター、物販店舗も個人商店の集まりみたいな感じ。ちょっと歩いてみました。
買うつもりはなかったのですが、歩いているうちにタイシルク何ぞ買ってみても良いのかななんて思ってみたり。…なのですが、(シルクなんぞ)あげる相手もいなけりゃ、相場も目利きもわからないので実行せず。また、じっくり見回りたいしね、なんても。
ただし、併設のスーパーマーケットで、お菓子などは買いました。これは想定外でしたが、あってもいいのかもなんて思い。

で、今ですが…。
ホテルの部屋で一人旅程完了の前祝いをしています。
ビールはコンビニで買ったChang Beer、おつまみは…パッケージに.auとか書いてあるけど突っ込まない。
明朝は早いので、こぢんまりと、です。
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2011年10月14日

入国しました

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メルボルンからは9時間のフライトの末、着きました。

激空きフライトだったので、ゆったり乗れたのですが、
こっちについてからいきなりの土砂降り雷雨でビビッタリもして、
結局は疲れたのでもう寝るとします。

突っ込みはおいおいということで。
(ここにいる間に返せるかは微妙ですが)
posted by かりかり at 08:11| Comment(0) | TrackBack(0) | かりかり紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月13日

出国します

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アデレード国際空港にいます。
待ち合わせで少し時間ができて、WiFiが無料で使えたのでちょいと書き込み。

もうすぐ、飛行機に乗ってしまいます。直行便ではないので(というか、最初に手配するときに手違いやらかしてしまって)、国内線で1時間ほど飛んでから、国際線の飛行機で再び北半球に入ります。

欲を言えば、パース・アデレードとももう1日欲しかったかな。
今回の旅程は、ルートが先に決まり、日付は航空券の期限ぎりぎりまで決まらず、いざ決まったら取れる便の制約が厳しくて…といったところがあり、あまり余裕のない行程になってしまいました。

というわけで、昼食のサンドイッチも買って(テイクアウェイの袋小さいような…)、もう少ししたら機上の人になります。
乗り継ぎポイントでネットが使えるかはわからないので、多分これが南半球での最後の日記になるかと。
posted by かりかり at 09:22| Comment(0) | TrackBack(0) | かりかり紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月12日

あでらいど散策

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【今回はリアルタイム】

今日は、市内交通の1日乗車券を活用して、アデレードの近郊を回ってみました。
こちらでのメジャーな地図で見ると、アデレード中心部から×の字状に街が広がっているのでそのどの方向に行くかということになるのですが、

まずは左上へ。Port Adelaideというところへ。中心部からは近郊列車で20分ほど(でも列車の待ち時間が30分くらいあった…)。港といいつつも、海からは川を結構さかのぼった位置になります。
岸壁に沿って、マーケットの立派な建物もあったのですが、今日は営業してなく。
とりあえず灯台に登りました。
スケスケの螺旋階段を上った先で、港町の眺めがとても良く気持ちが良かったです。
#あにぃさん、からすさんあたりは上れないかもですね…。

それから、この街には「Maritime Musiam」「Aviation Musiam」「Railway Musiam」と、陸海空の博物館が勢ぞろい。このうち2つは訪れました(残り1つは時間の都合でパス)

それから、バスを乗り継いでGlenelgというところへ。
途中の乗り継ぎポイント(降りるところを間違えた都合で、住宅街の中の何にもないところで降りたので、まず日本人は来ないでしょうね…)でたまたまあったおじさんが、日本の酒の輸入商社をしていたとかで日本大好き、話が弾んだこともありました。

さてGlenelg。ここはビーチリゾートといった雰囲気。海に出れば青い空と青い海と白い砂浜、のなかに1本まっすぐ伸びる桟橋。いまは海釣り用のものみたいですが、その先のほう(海は結構深い)で飛び込みをしている一団がいました。
そのほか、砂浜には水着で海水浴をしている若い人らが結構な数。
でも、そのうちいくらかは寒そうにバスタオルをかけて引き上げるところでした。
確かに、海水浴するにはちょっと寒いかも…。
また、街中はこれまたアーバンリゾートの雰囲気で、散歩していて気持ちのいい街でした。

ここからはトラムでシティに戻って、再びバスで右下の方向へ。Windy Pointというところ。
街が一望できる場所です。そして思ったのが、街を見下ろすというと、家やビルといった人工物のところと、大公園や自然が残る緑の部分がまだら模様になって見えることが多いのですが、ここアデレードの場合は、基本色が緑で、その中に埋もれるように転々とビルが見え、シティの高層ビルもなんだかこぶのようにちょこんと浮かび上がるような感じでした。
ここまで緑たっぷりの街というのも、なかなか見たことはなかったです。

といったぐあいで、オーストラリア滞在の最後の日が終わってしまいました。
これから宿で一眠りして、明日の朝には帰国路がはじまります。
posted by かりかり at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | かりかり紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月11日

あでらいど到着せず

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【今回はほぼリアルタイム】


予定では、朝起きる頃には列車はアデレードに到着しかけているはずでした…。
ところが実際にいたのは、アデレードから250kmほど離れたPt. Augustaというところの、さらに外れたところにあったヤードの一角。
ここからアデレードの間でなにやらトラブルがあったとのことで、列車の運転が見合わせられてしまいました。
シドニーに行く客は車内で待機、僕を含めてアデレードに向かう客は、バスに乗り換えということに。

バス3台に分乗しての想定外の旅は3時間ほど。予定よりも約5時間遅れてアデレードの駅に着きました。
アデレードに着いたといってもそこは町の外れ。CBDの高層ビルは遠くにぽつんと見えるようなところ。そこまで行く近郊列車の乗り場を探して(案内がなかった…)、本数が少なくてしばらく待って、ようやくアデレード駅に着いたのは15時頃の話でした。
(予定では9時くらいにはついていた計算だったのですが…)

さて、アデレード。
パースと比べるとちょっとごちゃごちゃした感じ。
でも通りを1本かえるごとに景色ががらっと変わり、ところどころレトロな建物があったりして、通りにかかるごとに写真に収めたくなる思いでした(実際、町並みの写真を結構撮っていたり)

今日は市中心部をチョコッと歩いて、ついでそろそろ日本へのお土産選別に入ったり(スーパーに行ったのですが、いろんなものに興味を持っていたらものすごい時間が経過していた…)をしていたら、あっという間に夕方。でも、日が落ちるのが日本よりかなり遅い感覚かな?

夕食は、「ホテル」を名乗っているスポーツバー的なところにしました。
食物価も、パースより安いような。パースではフードコートの食事で出す程度の金額で、写真のビーフカツのボリュームたっぷりのMealが食べられました。
隣に来たおじさんもちょうど食事をするところ。彼はハンバーガーを頼んだようですが、バーガーポテトで僕と同じ皿からあふれんばかりのボリューム。

ところでスポーツバー。シドニーでやっていたサッカーのオーストラリアvsオマーンをテレビ中継していました。食べ終わった頃に試合終了。3-0で快勝しましたが、日本のサポーターみたいに大喜びするのかなと思いましたが、案外あっさり。
posted by かりかり at 20:46| Comment(0) | TrackBack(1) | かりかり紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

まだ列車に乗ってます…

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【10日12時半頃の記録】

列車の中で朝を迎えました。
寝ている間、急に揺れが激しくなったところがあって(旅客列車向けの整備をしていないからなのでし
ょう…)、「地震か?」と勘違いして飛び起きてしまったりもして。
でも、ゆっっっくりと寝ていたので、寝足りない感があるわけではありません(これが後で悲劇を呼ぶ
のですが)。

昨日の車窓は田園か森林だったのですが、今日の車窓は背の低い草とところどころ赤茶色した土。気
候的にも乾燥帯の中と思われます。それが地平線までずっと、という景色。
そんな中を、かなりのスピードで東へ東へと走っています。
車内では実感わかないのですが、世界一長い直線線路のところを走っているのではないかな、と。

さて、冒頭で「朝を迎えた」としたのですが、これには語弊があったり。
パースの時間では8時だったのですが、次に停車するCoorというところから南オーストラリア州に入る
ので列車内のサービス基準がそちらの時間に合わせられました。なので、このとき9時半。
それから身支度してカフェカーに朝食を買いに出向いたところ、「朝食は終わったよ」といわれてし
まいました。結果、昼食まで我慢するはめに(もっとも、1時間半で昼食タイムでしたが)。

車内ですが、とってもまったりしています。
カフェもラウンジも、人はそれほど多くなく。個室や座席にいる人が多いのかな?
ラウンジにいる人は、新聞や本を読んだり、今の僕みたいにパソコンに向かってなんかしていたり。

先ほど、パース行きの「イン・パシ号」とすれ違いました。
posted by かりかり at 12:41| Comment(0) | TrackBack(0) | かりかり紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

列車に乗ってます…

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【9日20時頃の記録】

僕のことを知る人の中には、こう言うと思っている人もいたかもしれません。
裏切ってません…なんか思考が単純かも…たまには裏切ってみたいような。

で、↑に書いたこの文章を打ち込んでいる日時から、日記のタイムスタンプがかなり開いていると思
われます。
乗ったのは西オーストラリア州パース。
降りるのは、南オーストラリア州アデレード(こっち読みだと「あでらいで」と
発音したほうが通じやすいかも)。
この時間でパースを発って8時間発っていますが、まだ全行程の2割は行ったかな…?程度。
当然、列車にWi-Fiなんて気の効いたものはないので、更新が遅れるのです。

というわけで、ただ今「インディアンパシフィック号」の車内にいます。
出発地のEast Perth駅に行ってまず驚いたのが、その長さ。
2両編成の近郊電車から降りると(ちなみに昨日4両だったのはイベント対応で増結してたからっぽい…
。込み具合といい、今日の電車の雰囲気はますます秋田調でした)、隣のホームにその「イン・パシ号
」が止まっているのですが、前も後ろも端っこが見えない…。
飛行機のようにチェックインと荷物の預けを終えてから、ホームをずっと歩いてみたのですが、
先頭に機関車2両、次にスタッフの控え車両と見られる車が1両、ここまではホームからはみ出して停
車。
次に、日本で言うところのスイート(特A寝台)みたいなプラチナサービスの車が2両、
それから、ツインデラックス(A寝台)的なゴールドサービスの車がず〜っと(15両くらい?)続いて、
B寝台・普通席に当たるレッドサービスが4両、
荷物車・電源車、と続いて、その後ろに日本ではなくなってしまったカートレイン的な車載車が3両(
これまたホームからはみ出し)。

僕の場合はお金に余裕があるわけでもないので、レッドサービスです。とは言え、寝台車を選択。
予約時のクラス表示は Red Sreeper "Share" となっていたのですが、相方来ずで1人占め。
個室にあった「コーヒー4杯まで無料サービス」も"8杯まで"になって得した気分?

シングルツイン(乗ったことないけど)の配置の2人個室に洗面台つき…ってことは、向きはちがうけど
設備的にはツインデラックスだ(生まれてこのかたA寝台には乗ったことないけど)…。

列車が動き出して、パース近郊を抜けてしまえば、田園と林の光景が繰り返し、という感じでずっと
進んできました。その景色のまま夕暮れになり、そして日が落ちて、暮れの明星が出てくる…こんな
眺めを、ラウンジカーやカフェカーから眺めていました。

そういえば、レッドサービスの車は4両。
定員30人くらいの寝台車、定員50人弱の座席車(どちらもシャワー設備つき)、あとはラウンジとカフェ、すべて1両ずつ。"ゴールド"の共有スペースがどれほどあるかわからないので、考えようによっては、相当贅沢なんじゃないかなと。

---
ちなみに、「イン・パシ号」には、電源が結構充実してありますので、パソコンなどモバイル環境も
問題なし(通信以外は…)。アデレードの泊りがドミトリーでこの点やや不安なので、バッテリーに不
安があるもの一気に充電すればよかったなとか思っていますが、PC以外の電源を預けてしまったのを後悔…。
これから利用の予定がある方は、参考までに。
#ただし、列車内には外鍵のかかる場所がないので貴重品の管理は自己責任で。
---

さて、この後カルグーリという場所で、一時下車ができるみたいです。
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2011年10月09日

小さな旅

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パースにいる時点で「小さな」じゃないじゃん、という突っ込みは受けない方向で。

今日は、近郊電車を使って「パース近郊小さな旅」と洒落込んでみました。
行き先は、パースから約40分くらいのフリーマントルというところ。
港町です…。ということは、東京で言えば横浜のようなところ?

行ってみたら観光の街で大変な賑わいでした。
観光の街といっても、地元の人が休みの気分転換で繰り出しているといった感じで、お上りさん然としたところがなくいい雰囲気でした。

3駅ほど戻ったところにはビーチ。すでに"海開き"していたようで、ライフガードがしっかりサポートしていました。真っ白な砂浜が印象的。人出はそんなに多くない感じでしたが、はじめはもう泳いでいるとは思ってなかったので、ちょいと驚き。

そこから、戻っていくとやたらと家族連れが乗ってきた駅がSnowground。臨時駅らしく、案内などではわざわざここに止まるのを強調していました。駅付近を走る列車の中からなにやらイベントをやっているのが見えたのですが、こちらには立ち寄れず詳細はよくわからず。

市中心部にかなり戻ってきたところにあるスビアコ。ここで途中下車。
駅付近にはマーケットがあって、ここを中心ににぎわっている…のを見たかったのですが、フリーマウントで時間をとりすぎたのが災いして、すでに閉まっていました。
駅からは1本のモールっぽい道がずっと伸びていて、ここにマーケットもあるのですが、この時間ではこれまたたくさんあるレストランに人が集まっていたのでした。

その隣の駅では、すれ違った反対方向(パース→フリーマントル方面)の電車から大量の下車があるのを目撃。近くのスタジアムの客らしいのでした。

とまぁこんな感じで乗ったり降りたり。
ちなみに電車の印象は、なぜか秋田あたりの普通列車を思い出しました。
2ドアロングシートの2両・3両の組み合わせで、実際に乗った列車はすべて4両、ってあたりがそっくり。(秋田は3ドアだけど)
そんでもって、パース駅を出発しての建て込み具合も、秋田駅を出て少し走ったあたりの雰囲気からごちゃごちゃ感じをなくしたような印象。大きく違うのは、自転車道路がかなり遠くまで線路に沿ってあったことでした。
posted by かりかり at 09:57| Comment(0) | TrackBack(0) | かりかり紀行 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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